ガジェットブロガーが本気で選ぶ2023年ベストバイ12選|デスクワークに特化した最強アイテムを紹介!

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まもなく2023年も終わりを迎える12月。今年1年のガジェット収集活動(?)を振り返って、デスクワーク関連商品に特化した2023年のバストバイをまとめてみたいと思います。

カナちひ

今年購入したデスクワークに関連するガジェットおよび周辺アクセサリー56点の中から厳選して特にお気に入りの12アイテムを紹介します!!

僕は気に入ったものはとことん使いたい派なので、ほとんど現在のデスクツアーになってしまいましたが、その分自信を持っておすすめできる商品ばかりなので、自宅でのデスクワークの質を上げたい人は是非チェックしてみてください。

目次

2023年ベストバイ|本気でおすすめしたいデスクワーク関連商品12選

この記事では特にお気に入りの商品をランキング形式にまとめて12位から順番に紹介していきます。一部ご提供頂いた商品も混じっていますが、一才の忖度なく感じたまま公平に評価しました。

それでは是非最後までご覧ください。

12位 SABRENT Rocket V60 UHS-Ⅱ

当ブログの写真撮影を担うソニー製ミラーレス一眼カメラα7Cで使っているUHS-Ⅱ規格のSDカード。

通常のSDカードの2倍以上の読み書き速度で、RAW画像や4K動画データも高速で転送してくれるので時短効果が高く、ストレスフリー。それでいてプログレードやサンディスクなどの競合品より6〜7掛け程度の価格で購入できる最極クラスのコスパの良さが魅力です。

メリット
デメリット
  • UHS-ⅡのSDカードとしては圧倒的なコスパ
  • 世界100ヶ国以上で販売実績があるメーカー品で安心
  • 半年間メインで使ってもエラーゼロ
  • 国内でのサポートが未知数
  • スペックと商品性能にやや差がある

僕は実際に今年4月から6ヶ月間このSD1枚のみでα7Cを運用していますが、その間一度も認識不良や書き込みエラーなどのトラブルはなく、個人的にはかなり信頼しています。

導入後にこれまでデータの書き出しで無駄に使ってきた時間を思いながら「なんでもっと早く買わなかったのだろう」と自責の念に駆られるくらい満足度が高かった商品です。

ひとつ気になる点として、V60の256GB未満の容量のものはスペック通りの速度が出ない(それでも充分早いけど)場合が多いようなので、少しでも通信速度を上げたいなら上位モデルのV90を選ぶか、256GB以上のモデルの購入をおすすめします。

11位 MOFT 多機能キャリーケース

一見普通のスリーブケースなんだけど、MacBookを取り出せばそのままPCスタンドに早変わりするMOFTの多機能キャリーケース。「ちょっと出先で作業しよう」と思った時にこれ以上のキャリーケースは存在しないのでは?とまで思える商品で、僕にとってはもはや外出時の必需品。

メリット
デメリット
  • 最高におしゃれなデザイン
  • シーンを選ばない考え抜かれた設計
  • 細部まで妥協のない品質
  • 排熱に影響しないエアフロー構造
  • フラップが干渉して少しMacBookを開きにくい
  • ポケット部分の保護力が弱そう

薄型のケース本体を折り紙のように折り畳んでスタンドにするシンプルな設計ですが、驚くほど安定感があって少し強めにタイピングしてもまったく不安がありません。しかも折り方によって2段階の高さ調整ができるので、膝の上でも使えるのはかなり便利(ベンチしかない場所でも作業が可能)。

カラーバリエーションの豊富さも嬉しいポイント。どれも本当におしゃれなので選択に迷いましたが、僕は一番クールで合わせやすいミスティグレーを選びました。

表面素材のヴィーガンレザーは傷や汚れに強く、質感を損ないにくいのでずっと綺麗に使える点も気に入ってます。

サイズが合えば他のノートPCでも使えるので、外出先でも出来るだけ作業性を落としたくないという人は是非チェックしてみてください。

10位 Kingston ポータブルSSD XS1000

現行のMacBookで使うなら読出速度・サイズ・コスパにおいて最強と言えるのがこのポータブルSSD。

USB 3.2 Gen 2×2に対応しているデバイスなら上位モデルのXS2000(読出最大2000MB/秒)の選択肢もありますが、残念ながらMacBookでは恩恵が得られないので、XS1000を選択しました。

メリット
デメリット
  • 最小クラスのコンパクト
  • 読出最大1050MB/秒の超高速
  • 米国大手メーカー製で信頼性が高い
  • 1TBで1万円を切るコスパの良さ
  • 5年間の長期保証で安心
  • 付属ケーブルがUSB-C to A
  • 少し厚みがある

メモリモジュールの製造メーカーでは世界最大のキングストンテクノロジー製だけあって通信の安定感も抜群で、スペック通り転送時の待機時間を大きく短縮してくれます。

引用:amazon.co.jp

唯一のネックは付属ケーブルがUSB-C to Aのため、USB-Cで接続するには 別途USB3.2 Gen2規格(Thunderbolt3/4含む)に対応したケーブルを準備する必要がある点。すでに所有しているならこの商品以外の選択肢は必要ないかも!

キングストンテクノロジー
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9位 Satechi Pro ハブスリム 7in2

外部端子の少ないMacBookにはほぼ必須と言えるUSBハブですが、携帯製や手軽さを考えると個人的にはこのSatechi Pro ハブスリムが最高でした。

メリット
デメリット
  • Macと親和性の高い美しいデザイン
  • 用途の高い7つポートを搭載
  • 薄型&超軽量で持ち出しに有利
  • 過電流や発熱からMacを守る保護機能
  • UHS-ⅡのSDカードには非対応
  • MacBook以外には使えない
  • 競合品と比較してやや高額

とにかく軽量でMacBookと親和性の高いデザインもさることながら、性能面でも10Gbpsの高速データ通信に対応したUSB-C/AやSDカードスロットなど利用頻度の高い7つのポートが搭載されているので、ポート周りで困ることは無くなりました。

カナちひ

直差しタイプはMacBook側への熱伝導リスクから避ける人もいますが、このUSBハブは発熱や異常電流などからMacを守る保護機能を搭載しており安全性への配慮も万全です。

設計自体がMacBook専用なので他のPCに使えない点には注意が必要ですが、MacBookユーザーには断然おすすめしたいUSBハブです。

8位 Anker Soundcore Space Q45

音質に拘ると上限がないとも言われるオーディオの世界ですが、iPhoneやMacと繋げて気楽に高音質を楽しみたい僕のおすすめはアンカーのSoundcore Space Q45。

約1万円という価格的にも、気兼ねなく外に持ち出せるし、ノイズキャンセリング機能搭載で騒音にも強い。再生可能時間60時間以上というタフさも含め、僕のニーズにぴったりのBluetoothヘッドフォンです。

メリット
デメリット
  • フラットでクセのないクリアな音質
  • ノイキャン性能はAirPods Pro以上
  • 複数デバイスでシームレスに使える
  • 再生可能時間が長く頻繁な充電が不要
  • 最強クラスのコスパの高さ
  • 少し重さがあり長時間使いにくい
  • ヘッド部分のクッションが薄い

以前のモデルでは、高音域が強調され中低音域が抑えられたいわゆる”ドンシャリヘッドホン”という評価でしたが、Space Q45では低域が強化され、よりボーカルやベース音などが聴きやすくなりました。(LDAC対応でハイレゾ音源の再生も可能 ※iPhone非対応)

カナちひ

イコライジングやモード変更も専用アプリ「soundcore」で簡単にできるので好みやシーンにあった音響が手軽に楽しめます!

見た目も高級感や操作感も含め妥協のない品質ですが、約300gという重さとヘッド部分のクッションの薄さで長時間使用するとちょっと頭が痛くなるのはマイナスポイント(頭の形状によるかも知れません)。

同じ価格帯ではこれ以上のBluetoothヘッドフォンはないと思える商品で、僕にはもはや欠かせない存在です。

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7位 Alebert 電動式スタンディングデスク

長時間のデスクワークによる肩こりや腰痛の予防に昇降式のスタンドデスクを使う人も多いと思いますが、デスクの上で撮影や複数の資料を広げることも多い僕にとってデスクの広さも重要なポイント。

メリット
デメリット
  • シンプルでエレガントな外観
  • 72-116cmまで1cm単位で高さ調整が可能
  • 70kgまで昇降できるパワフル
  • 昇降音が静かで夜間でも使いやすい
  • 天板が1.8mmと薄くややたわむ
  • アダプタの設置場所がない
  • 4枚板の組み合わせるため僅かに段差ができる

Alebertの電動式スタンディングデスクは、幅140cm x 奥行70cmと広く作業性の高いサイズで複数のモニターや機材を置いてもパワフルに昇降してくれます。

調整できる高さも72cm〜116cmと、身長174cmの僕にちょうど良く立ち作業も捗ります。

少し残念なところは天板の厚みが1.8mmと薄めで、重めのモニターを設置すると中心部分が僅かにたわむ点と、電源コードとACアダプターの設置場所が想定されていない点。

一応両面テープのついた結束バンドは用意されていますが、重さですぐに剥がれてしまうので今はアダプター自体を両面テープでフレームに留めて使っています。

ただそんなデメリットを差し置いても、25,000円の昇降デスクとしてはかなり優秀でコスパの良い商品であることは間違いありません。何より立ったり座ったり姿勢を変えることで、こんなに作業性が良くなるんだと気付かせてくれた最高のプロダクトです。

6位 Bose SoundLink Flex Speaker

デスクまわりで使う音響の改善を目的に大手電器量販店で片っ端から試聴して選んだのが、このBose SoundLink Flex Speaker。

特に良いと感じたのが小さな音量でもしっかり低音を感じることができる音の解像感。このサイズでこれだけの音が作れるのはさすがBose製と言ったところ。シングルスピーカーとは思えないリッチなサウンドが最高に気に入ってます。

メリット
デメリット
  • ポータブルスピーカーとは思えないリッチな音質
  • キッチンでもお風呂でも使える防水仕様
  • 2台のマルチペアリングに対応
  • 所有欲が満たされるクールなデザイン
  • 布製のループは取り外せない
  • Bluetoothのバージョンが古い

普段はデスクに据え置きで使っているのですが、水没させても使えるIP67の防水性能を活かしてキッチンやお風呂に持ち込んでのんびり好きな音楽を聴けるのも嬉しい。

見た目のかっこよく本当に購入して良かったスピーカーですが、しいてデメリットを挙げるならBluetooth 4.2という規格の古さと、側面に配置された布製のループの衛生面。外すことは出来ないのでちゃんと乾かさないとカビが生えそうな点は心配です。

音の良いポータブルスピーカーでいつでもどこでも大好きな音楽を楽しみたいという人には一押しの商品です!

5位 XREAL Air & Beam

これまでに経験したことがない衝撃という意味で今年一番感動したガジェットが、このARスマートグラス「XREAL Air」および拡張デバイス「XREAL Beam」。

普通のサングラスとほぼ変わらないサイズと見た目なのに、ケーブルを1本接続するだけで目の前に130インチ相当の美しい空間ディスプレイが現れるという未来感に本当にワクワクが止まらない、そんなデバイスです。

メリット
デメリット
  • 未知の映像体験が楽しめる
  • 小型&軽量で長時間でも疲れない
  • 有線接続でバッテリー切れの心配がない
  • 臨場感のあるステレオスピーカー
  • エンタメだけでなく仕事にも使える
  • 色々なデバイスで使うならBeamとの組み合わせがマスト
  • 外で使うには少し目立つ
  • 視野角がやや狭い

このデバイスの凄いところは、映画視聴やゲームプレイなどのエンタメ的な楽しみ方だけでなく、PC画面を空間に投影して仕事をするという未来のワークスタイルを実用レベルで再現している点。

日中の視認性や視野角の制限もあってPCモニターと全く同じとは言えませんが、屋内の落ち着いた環境であればスペースを気にせず、大画面で集中して作業ができるツールと考えると4万円という価格は決して高くはないはずです。

ただしこのARレンズ単体ではPCやiPadの他一部のAndroid端末でしか使用できず、iPhoneやその他多くのデバイスとの連携には別途拡張デバイス「Beam」が必要になるのは惜しいところ。

使ってみると本当に想像の上をいく完成されたARグラスが気になった方は以下の記事で詳しくレビューしているので是非チェックしてみてください!

4位 Satechi 165W GAN PD充電器

デバイスが増え過ぎて充電器や配線の整理を考えていたときに出会ったのが、このSatechiの165W PD充電器。

とにかく高出力で、僕の所有する「14インチMacBook Pro」「13インチMacBook Air」「iPad Pro」「Fire HD 10」を同時に急速充電できるので、正直これ1台あれば他の充電器はいらないくらい重宝しています。

メリット
デメリット
  • 合計165Wの出力は国内最強クラス
  • 配線を集約してデスクの整頓になる
  • 複数ポートの充電器にありがちな瞬電がない
  • Apple製品と親和性の高いデザイン
  • 1ポート使用でも最大出力は100Wまで
  • サイズ的に持ち運びには不向き
  • USB充電器としては少し高額

USB-C x 4ポート全て最大出力100Wに対応しているので、複数ポートのPD充電器にありがちな複雑な組み合わせルールを覚えなくても単純に上から順番に使っていくだけでOK。このシンプルさが本当に最高です。

配線周りを整理したいなら、以下のように短いケーブルをいくつか準備しておいて使う時だけ接続するのがおすすめ。使わない時はケーブルだけホルダーや引き出しに入れておけばデスクの上もすっきり片付きます。

少しサイズが大きく(長辺約10cm、重さ340g)持ち運びには不向きですが、デスクに一つ置いておけばもう充電に困ることないという安心感は他の充電器にはない大きな魅力です。

3位 COFO Chair Premium

デスクワーク中心の僕にとっての生命線とも言える首と腰をしっかりサポートしつつ最高の座り心地を与えてくれたのが、COFO Chair Premium。

特に新色のホワイトは毎回予約完売でなかなか買えないと話題になるほど大人気のチェアですが、その実力も本当に凄くて身体に沿ったエルゴデザインと細かい調整機能で疲れにくい姿勢を維持してくれます。

メリット
デメリット
  • 最高の座り心地を実現するアジャスタブルな機能性
  • 腰痛予防に効果的なセパレート腰背構造
  • あらゆるオプションを標準装備
  • 白 x シルバーの美しいデザイン
  • 高機能チェアでは最高クラスのコスパ
  • 前傾姿勢に非対応で書き物には不向き
  • クッション座面が選べない

これまで使っていたオカムラのバロンチェアも相当吟味して選んだ商品でしたが、ランバーサポートやオットマンなどの機能はなく満足度ではCOFO Chair Premiumの方が上。この価格でここまでオプションの充実したチェアは他にはないのではないでしょうか。

リクライニング&オットマンはリラックス効果が抜群

個人的に唯一残念だったのは柔らかいクッション座面を選べない点ですが、このチェアのメッシュ座面の座り心地もなかなか良いので座面の素材に強いこだわりがなければ、買って後悔はしない高機能チェアだと思います。

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2位 Zライト Z-208PRO

デザインやカラーコーディネートに携わる人はもちろん、普段使いでも物の色が正しく見える利点は多いということを気付かせてくれたのが、この高演色LEDデスクライト。

Re97の高演色性を持つ「Z-208PRO」の5000Kの光は日中の太陽光に限りなく近く、資料や絵本などを本来の色で忠実かつ鮮やかに再現可能。もちろん物撮り用のライトとしてもとても優秀で、いつも同じ光量・色温度で撮影できるので事後の編集作業の手間を大きく軽減してくれます。

メリット
デメリット
  • モノの色に影響を与えない高演色性
  • 高照度で広範囲を明るく照らせる
  • モニターの上からも照らせる自由度の高いレイアウト
  • クランプ式設置で場所を取らない
  • 無交換で10年使えるLEDを採用
  • コンパクトには折り畳めない
  • 色調の変更には非対応

またJIS規格AA形相当の最高水準の明るさに加え、照射範囲とアームの可動域が広く、細かい作業で手元を照らすタスクライトにも最適。使いたい場所にピタッと止まってくれるのも作業時には嬉しいポイントです。

光源は最大で水平方向に約1100mm、垂直方向に約950mm動かすことができる可動域の広さは魅力的ですが、その分サイズが大きく使わない時は邪魔になる(小さく畳めない)点は少し残念ですが、そこを差し引いてもかなりお勧めできるLEDデスクライトです。

1位 BenQ デザイナーモニター PD2706

Delta E ≤ 3の厳密な色再現や、画面の隅々まで色と明るさが均一になるムラ補正技術など、カラーマネジメントに特化したプロ仕様の4Kハイスペックモニターである「BenQ デザイナーモニター PD2706」。

正しい色再現ができるというのは写真のレタッチや動画編集作業にはとても重要で、印刷したり後から別のモニターで見たときに色が違うなんてトラブルを未然に防いでくれるなど作業性にも大きく影響します。

メリット
デメリット
  • 美し過ぎる4Kディスプレイ
  • プロ仕様のカラーマネジメント機能
  • 欲しい場所にぴたりと止まる自由度の高いエルゴアーム
  • ケーブル1本で4K映像と90Wの給電が可能
  • データポート搭載でUSBハブとしても活用可能
  • 眼精疲労を軽減するアイケア技術を採用
  • 厚みがあり設置できるモニターライトが限られる
  • 普通のモニターと比較すると高額

MacBookとの相性も抜群で、Macとモニター間のICCプロファイル(色域)を自動的に統一してくれたり、複数のデータポートを搭載することでUSBハブ代わりに使えたりと機能性にも余念はありません。

MacBookとのカラーマッチもばっちり

操作性の面でも、ディスプレイの可動範囲を拡げ、使いたい場所でぴたりと止まるモニターアームだったり、よく使う機能を割り当てて手元で操作が可能なホットキーパック(リモコン)だったり、作業性にとことん拘ったユーザビリティの高い設計が本当に魅力的。

さらにBenQお得意のアイケア技術で長時間の作業から目の疲れまで軽減してくれる、正に僕にとって最強のモニターと言うことで2023年のベストバイとさせて頂きました。

カナちひ

ちょっと価格は高めですが、一般的な用途のハイスペックモニターとしても圧倒的に高品質なモデルなので、モニターの購入を考えている人に自信を持ってお勧めしたい一台です。

まとめ

2023年のベストバイはデスクワークの質を上げてくれるガジェットや周辺アクセサリーを厳選してお届けしました。

この記事では便宜上ランキング形式を取りましたが、どのアイテムにも満足度が高く今の僕には欠かせないものばかりなので、もし今の作業環境に不満がある人や、更なる効率化を求める人は是非チェックしてみてください。

まとめ:2023年ベストバイ12選

今回のベストバイには掲載できませんでしたが、他にも超便利なガジェットやカメラ周辺機器など2024年もどんどん紹介していくので、気になって頂けたら是非ブックマークやコメントなどをお願いします。

それでは!

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